春の嵐
春の嵐は怒りを乗せて何処へ
暖簾に腕押し・・・今日此の頃
春は何かと世話しやホトトギス
時の流れは待たずして夏・秋・冬駆ける
なぜにまったりとできない
ああ猫が羨ましや
たまには入れ替わりたいと思う日々
縁側のお昼寝はさぞや気持ち良かろう。
あんたは、みーんなわかっているのだろうね。
耳だけこっちむいとるよ。
君と戯れている時は楽しいが、付き合っている君は迷惑なのかな
でもちゃんと相手してくれるから大好きだよ
ありがとう
また一緒にお昼ねしようね。
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