ふるさとはアジア~命のバトン
ふるさとはアジア・・・・アジアの子ども達が餓えに苦しまず
豊かになる為の教育が必要と思われる。
日本の学力が低下は問題。
生きていく為には、基礎学がとても大切。
生活の知恵も学ばなければ貧困から脱出は出来ない。
国によってはそうしたくない場合もあるだろう。
そのため貧富の差は歴然
学校に行くだけの金銭的な余裕がない国はいくらでもある。
日本は小・中学校は義務教育のため教科書も国の負担。・・・・・ありがたいことだと思う。
だがそう思う日本人はほとんどいないのが現状。
せっかく高等学校へ入っても途中でやめてしまう子ども・大人の中には学歴で悩む人もいる。
学歴=稼げる仕事につける。
サラリーマンの世界の給与はこれが基準
実力主義の言葉とて学が無ければとうてい無理。
現実は厳しい。
勉強は何時からでも出来る。本も沢山読める。
日本は平和でそれなりの豊かさもある。
でも世界の中には餓え死んでいく子どもが沢山いるのも現実。
産まれてくる以上、命ある限り精一杯生きるために、何が出来るかといっても、たいしたことは出来ない。
だがせめて、ご飯が満足に食べれ、読み書き、計算が出来たら、死んで逝く子ども達も少しは減るだろう。
そして恵まれた大地の恵を大切に考え、大切に次の世代に送るのが私たちの役目ではないだろうか。
たとえ小さなことでも積み重ねれば大きな力にはなると信じている。
1円づつを1億人の人が寄付すれば、1億円になります。
1円の節約をすれば1億円の節約になります。
頭で解っていても、なかんか出来ません。
だから意識しようと思うのです。
これが音楽、ふるさとはアジア~命のバトン
根底に流れる思いとし、あうん企画・Xプロモーションは伝えて行きたい。
人の思いやり、慈しみ、どんな命も決して無駄ではない。
音楽というコンテンツでどれだけやれるかはわからない。
しかし少しでも社会貢献するのは義務であり、お互いを思いやる気持ちは持ちたい。
弱肉強食は自然の摂理。
逆らいきれるものでは無い。
その中で出来る事からコツコツと実行していく為に努力は惜しまない。
ですから皆様どうか1度聴いてみて下さい。
ライブ活動は1年に2度ほど開催いします。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)


最近のコメント