何のために資格をとるのか
就職難なので資格を取る方が、急上昇
しかし、資格を幾つか持っていても、実務が伴わないと宝の持ち腐れ
高いお金を払った資格を有効に活かしたいものだ![]()
ともいう私も、数年後のプロジェクトのために管理栄養士を受けることになった
あら大変、国家試験は幅が広い、確かに知らなくてはいけないことだが、業種によって、使うことのない知識も多い、それに、雇う側が、意外とこれだけの知識を必要としてくれないのも現実にある。
これでホントに良いのかねと思ったりする。
今まで、栄養士としてやってきた10年の中で言えば、医者が一番偉いを直さなければよくはならないはね。
栄養学、調理学、解剖生理学、臨床栄養学等
栄養士や管理栄養士だけで行われるものではない
今回なぜ受けるのかというと、それ以上の勉強をするための準備、
管理栄養士勉強が、基礎スキルこれも一部でまだまだ、薬学の知識、人間の体を知り尽くさなければ、ならない。
医学的、薬学的、材料学、食品化学、あらゆる分野から検証して作り上げたい
良いことに、私の師匠は、フランスで医者と同等に扱われた食事学のプロで日本人では、彼しか持っていない資格。
欧米でも、数名しかいない
正式資格でも、日本では通用しないというのも何ぞや。
これを今後引継ぎ、確立しなくてはいけない。・・・・・ということである。
今後は、生きた学問を学び人に伝えていきたい、当然生活かかっているから、スキルをお金に換算したいものだ。
1回では受からんだろうな。ガンバロ


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