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2011年3月

今できること

(有限)ララねこまうすは、企画、イベント、講座、セミナー、ボランティアを中心に活動

対価主義を中心にしています。

人の労力=利益

音楽お中心として世の中にメッセージをお届けしています。

弱小会社ですが、役員3名(女性)のみ

それぞれの生き方に正直に生きている。

それぞれに生涯の仕事を持っています。(天職)

生活をするためにそれぞれが、適職をフルに活用しています。

他業種で働きながらスキルUPし生活費は稼いでいますが

志は、一つ、同じ目的のために同志が集まっているようなものです。

魂への伝言・・・・・どんなに辛くても、悲しくても、ありがとう

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ふるささとはアジアプロジェクトの一環としてアジアの子供達が国境を越え手をとり

笑顔で暮らせる事がコンセプト

チャリティーライブは年1度

今回の地震災害は、明日はわが身と考える中で

何が出来るかということがテーマ

これから前を向いて生きるすべ

そのお手伝いを生涯していくつもりです。

どんなに小さい会社でも、遣れる事は沢山有ります。

思うだけでは何もならない

行動を起こし、表現をしないと、人には伝わらないものです。

私達は、音楽や講座を通し、語り続ける事で人と人とのつながりを強化し、

被災された方々の力に少しでもなれたらいいなと思っています。

助かった命が健全になるまでにはとても時間がかかります。

そのお手伝いが出来たら私達も幸せです。

日本人は元々自然界から多くのことを学んでいるはずです。

アナログ活動を・・・・・便利さの追求よりも、無ければどうしたら出来るかを常に考え行動する。

感謝と、義務を遂行する事で、経済復興に向け努力したいと思います。

おやすみパパ・・・・・世の中の働くパパさんへ

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自然の力と科学の発展、地震災害をどう切り抜けるか

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人の力は一人ではたいした事は出来ない、しかし力を合わせれば結果はでる。

諦めない。

できる事から始める。

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批判するより、行動する事が大事ではなかろうか。

過去の歴史に学ぶ事も多いだろう。

そして家庭科、生活の智恵をフルに活躍させる時ではないだろうか。

こうなってしまえば、やはりアナログ的な事が一番になるのでは、

薪ストーブ、火鉢、火を熾す、すべは色々あるように思う。

飲み水を昔の人は、殺菌する為に、竹や、草木を使った記憶がある。

石や砂利を使い、わらをひき、しろ?と言ったと思うが、水亀に水を貯める。

煮沸して飲料水を作る。

河や飲み水が汚染されたらそれを戻す方法はないわけではない。

ただし、生まれたときから水道の蛇口をひねれば、飲める水に恵まれていた為、

気付かない、感謝していない事がこのところ身にしみる。

土は、水を浄化し生命を与えてくれる。

天に向かって感謝しても、大地に感謝する事を忘れているような気がする。

薬に頼る時代だが、ほとんどの成分は、植物、動物、昆虫に助けられてきたのではないだろうか。

科学の発達で、元の姿を知る事もない。

この機にもっと理科、家庭科を見直したいと思う。

もし災害にあえば、自分達で切り抜けなくてはいけない。

昔の智恵、電気がなかったころの智恵、火を熾す智恵

そんな事をもう一度見直し、知っておくべきではないのだろうか。

明日はわが身

企業の経営陣は、今こそ社会貢献する時、連携、協力、今後の生活を守るために、利益を分け合う気持になってほしい。

高いところに座って、あーだーこーだ言っている暇があるならば、現場で指揮官として、能力を発揮して欲しい。

もう自分さえよけれればとか、損得勘定だけで物事を考える事を自重してほしい。

最前線で働いている人たちを守るのは、経営者の義務だと思う。

お金だけではどうにもならない処まで来ていると私は思う。

遣れる事は小さなことかもわからない、だが多数の人がわが身と思うことが大切なんだろう。

行動を起こし、働く、再建するには沢山の人の力とお金がいる。

お金も回転させなければ意味がない。

自分だけの利益追求はもうそろそろ程ほどにして欲しいと思う。

今日この頃

買占め、便乗値上げ、もしそんな人が身近でいたとするなら、皆でやめさせる勇気を持ちたいものだ。

人の力こそ大事、出し惜しみなく働けば必ず先が見える。

少しずつ持ち寄る。

辛抱する。

道徳心を日本人の誇りにしたいものです。

武士道、神道に学び見直す時期なのかもわからない。

日本人は、自然界から、厳しい学びをしてきた人種ではないでしょうか。

もう一度考えてみたくなりました。

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天職を持とう

デイリーポータルZ

ブログネタ: 【賞品付き】後世に残したい一言は?参加数拍手

同じ働く一生なら、自分の好きでたまらない仕事をしよう

そのためにまわり道しようとも諦めなければ、必ず出会える。

民事訴訟を考える・・・できれば穏便にしたい・・・しかし

オーナーには申し訳ないと思うが、此処までいじめに嫌がらせにあう大事な仕事仲間の事を思うと、遣るしかないのかも。

愛社精神を持って働くものがごく一部の権限を持ったものに好き嫌いで立場が悪くなる。

意見すら言えない状態を創る。目くら判を押させる。

威圧する。誹謗中傷し追い込む。

内部告発をしなくてはいけない状態に追い込まれた。
強いもの、株式会社をかぶったさんちゃん農業

、従業員の意味すらわからない経営陣に何処まで遣れるか。
相当の覚悟がいる。

此処までに来るまでに会社側とやり取りをしてきたがあまりの横暴さに
開いた口がふさがらない。
縁故採用で本来良い思いをするべきなのだろうが、あえてしてこなかった。
他の従業員に悪いので3倍働いた。

株式会社はオーナー経営陣の私物ではない。
同属企業ならではの対応にあきれる。
殻だけは企業、中身は個人商店

企業とは何ぞや、従業員はひれ伏すものだと思っている。
権威を傘にきて従業員に嫌がらせ、パワハラ、 セクハラし放題
給料査定にしても自分達の遣りたい放題、経費使い放題、業者からのリベート取り放題、ゴルフし放題観るに見かねる行状
これで赤字だから給料カットはないものだ。

取締役、幹部の給料は月50万以上ときたもんだ。
就業規則給与規定を見てびゅくり仰天、仕事らしい仕事をしてない人間が、
年俸800万以上だから30代、40代の幹部でも外車には乗るは、マンション買うはいい加減頭にくる。

たにまちでは、豪遊し放題、領収書まで貰って行く。
これだけ会社にぶる下がったあげく赤字だから、弱い従業員のところにしわよせ、福利厚生カット、気に入らないものは追い出しにかかる。
こんな事が許されるのはおかしい。

世の中多々あることです。

お金だけが全てではない。

生きがいや、仕事に対しての考え方、企業の経営陣や管理職は、働いてくれる人の家族や、生活を守り、生きがいを感じさせる使命があるにも関わらず。

生活を脅かしたり、自分だけの保身に入る。

内向き、ご機嫌ばかりを気にする。

そのため、会社の経営も悪化する。

働く場所がなくなれば、困るのは誰。

働いてくれる人がなかったら困るのは誰。

あぐらをかいている二代目、三代目の経営者はたいてい親の苦労を解ろうとしない。良い話にだまされる。そして会社を乗っ取られる。

よって今回のような事が、世代交代の時期に起こる。

大企業は、だからその時流あった経営者を任命し、子どもだからといっても継がせない。

だから大企業に成長するのだと確信した。

同族会社は、しょせん50年足らずで崩壊の方向へ進む。

企業の寿命はだいたい30年と、なんかの本に書いてあった。

ベンチャーなら3年、5年で資金不足に陥り大半消えていくか、乗っ取られる。

企業には、ブル下がる従業員も多い、これは、管理職、経営陣の姿勢に問題があるとしか思えない。

倒産、業績不振は全て内部から起きるもので、不景気を理由にして逃げるのはおかしなものだ。

良い会社は、どんな逆境にも立ち向かうだけの指導力と従業員の支える力で乗り切っている。

そんな会社に働いてる人は幸せではないだろうか。

時流を読む力のない経営者は、経営者を交代する勇気を持つ事だと思う。

なぜなら、一人でも人を雇ったら、責任を果たすのが義務と思うからです。

どうしても我慢が出来なければ、リスクを承知で起業するしかない事になる。

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