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2009年5月

毎年恒例の屋上バーベキュー大会

コネタマ参加中: 我が社ならでは!? びっくり社内イベントを教えて!

コミニュケーションにはもって来いですね。

性格が良くわかる。

要領のいい人、協力的な人、普段やらないことをやったりして、意外性を発見

仕事も、イベントも楽しんでいる人、様々です。

面白いのがお偉いさん・・・・様々です。

アンポンお偉いさんは、部下に気を使わせふんぞり返っている。

方やゴマすり管理職は、ここへきてもいらん気を廻す。

一人一人の気質を読み取り、人を使うこと考えれば、売り上げUPになるからと、こちらから仕掛けているにもかかわらず、アンポンは気付かない。

アウトドアーは協力しないと出来ない。

これが解らないアンポンも多いのです。

意外な癖や、こだわりが観れてとても良いのです。

解った上でお願いするときの言い回しがこれで、発見できる。

仕事がスムーズに運んだら楽しいのにね。

わかっちやいないアンポンを観るのも面白い。

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裁判員制度

コネタマ参加中: 裁判員、やりたい?やりたくない?

慣れない事は、最初はギクシャクするものです。

法律は、どちらにでも解釈できるように出来ている。

人間に感情がある限り、公平にと思っても、片側から見れば、そうではない。

人裁くということは、良い、悪いだけで、決めることは不可能に近い。

刑事事件の場合、複雑な人間模様がある。

裁判官も、検事も、弁護士も、被告も、人間だから感情が入る。

被害者の家族も当然のことながら。

多数意見で刑が決まったり、前例で決まったりしても、納得はいかない場合はある。

加害者の家族も又被害者となる。

終わりがない。本来は、事実をどう受け止め、向き合うかが大切に思う。

一番大切にしたいのは、命の重みなのだろうが、これに刑期が妥当かどうかは、疑問も生じる。

ただ無関心や、TVに向かって批判するより、参加する事によって、当事者の事実を受け入れ、判断する難しさを、体験する事は、これからの人生観が変わるような気がする。

裁判の有り方や、他人事だという事では無く、考えてみるのも悪くない。

いつ加害者、被害者になるとも限らない。

人生にはアクシデントがある。

冤罪だってあってはいけないが、人間の思い込みが生むものだと思う。

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運術勉強会

想業塾一環として受講お勧め講座

「6.doc」をダウンロード 「1.xls」をダウンロード

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瑞宝章を受ける父

今年の始めに連絡が有り、本当に貰うことになった。

基準は解らないが、どうして父が選ばれたのかも解らない。

普通の真面目が取り柄で目立つこともない。・・・父です。

推薦して下さった人には感謝しています。

だって真面目に社会貢献している方々は多くいらっしゃるわけですし、家の父は野心というものに程遠く平凡な人だと思います。

人生のご褒美でしょうかね。

母はお財布を心配しています。・・・全て実費ですからね。

そりゃーそうでしょう。

定年して15年も経てば人生色々。

頂く中には80歳超えている方もいるわけでそりゃー色々でしょう。

せめて交通費と宿泊代ぐらい地方自治体が持ってくれてたらいいのにと思う私です。

たいていの方は年金暮らし、世代も代わり裕福な方ばかりとは限りません。

家の場合まだ有りがたいことに、再就職先現役ですからね。

有り難いことですが、ホント出費は半端じゃなです。・・・・母はまた遣り繰りに大変です。

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私の好きな数字

コネタマ参加中: あなたの好きな数字1桁を教えて?

ハイ3です。

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世の中はマスコミ主導?????

今年はウイルスで世の中右往左往

しかし、ウイルスは目に見えない。

だが、空気中には細菌・ウイルス・カビなど浮遊している。

狂牛病・鶏インフルエンザ・サーズ・結核・豚インフルエンザと、とかくにぎわう。

全ての人が感染する事も無いであろう。

免疫・抵抗力のない人は、死に直面する。

これは、貧困層に多いのではないだろうか。

豊かな国ばかりではない、貧富のさもある。

日本でもこの不況の折、他人事ではない。

厚生労働省では食育を謳うが、飽食の日本において食に対する感謝の気持ちを、考えねばならないのではないか。

食育を謳う前に、全ての生命を貰っているということを忘れがちでないだろうか。

命のバトンリレーが、私たち人間の欲で破壊していると言うことを、気ずいているのだろうか。

自然界の法則を荒らしたのも人間ならば、このようなウイルス地獄に陥るのも当然であろう。

自分たちさえ良ければ後は知らん顔のつけでは、無かろうか。

マスコミのあおりも相当影響している。

どれだけの人間が正しい判断が出来るのか疑問だ。

自分命は自分でしか守れない。

普段の食生活、生活態度が命につながるということを感じている。

誰のせいでもないこれは一人一人が向き合うべきだと私は思う。

国として、国民を守るべき指導者の判断ではあるが、正解はであるかどうかは後でしかわからない。・・・だが今は世界基準で考えていく世の中の流れである。

これが21世紀と言えば、そうなんだろう。

ITも発展し、科学も進化し、情報も多様化これは人間のなせる業である。

しかし、地球レベルから考えた時、人間以外の生命体の犠牲は大きいことを忘れがちの様に思う今日この頃である。

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